7 件のデータソースがあります。ほかの条件も組み合わせる
NASA が Landsat 8/9 と Sentinel-2A/B/C の観測を同じ 30m の格子に揃えて作り、LP DAAC と Microsoft Planetary Computer から全球の陸域 (南極を除く) について Cloud Optimized GeoTIFF で配っている地表反射率の衛星画像 (Harmonized Landsat and Sentinel-2、HLS v2.0)
確認日:2026-10-06
Humanitarian OpenStreetMap Team (HOT) が運営する OpenAerialMap の STAC API で、利用者が投稿した世界各地のドローン・航空機・衛星の画像 (約 2 万 2 千件) と、NOAA の災害後航空写真 (2020 年ナッシュビル竜巻の 163 件) を Cloud Optimized GeoTIFF で配っているもの
確認日:2026-10-06
建物などの形状と属性を持つ日本の3D都市モデル。都市ごとの公開データを選び、防災やまちづくりの検討に使えます。
確認日:2026-10-07
UNHCR (国連難民高等弁務官事務所) が、難民、庇護希望者、国内避難民、無国籍者などの人数を、年、出身国、庇護国の組み合わせごとに全世界について集計し、Refugee Data Finder とその API (JSON と CSV) で配っている統計
確認日:2026-10-06
USGS が Landsat 4、5、7、8、9 の 1982 年から現在までの観測を大気補正し、全球について WRS-2 のシーンごとの Cloud Optimized GeoTIFF で配っている地表反射率と地表温度 (Landsat Collection 2 Level-2)
確認日:2026-10-06
米国地質調査所 (USGS) が、世界の観測網から集めた地震の震源一覧 (ANSS Comprehensive Earthquake Catalog、ComCat) を、期間・範囲・規模で絞れる検索 API と、直近の地震を規模と期間ごとにまとめたリアルタイムの GeoJSON フィードで配っているもの
確認日:2026-10-06
Wikimedia Foundation が運営し、世界中の編集者が書いている構造化データの知識ベースで、座標 (P625) を持つ約 1,244 万件の項目を含む全世界の事物を、SPARQL の問い合わせと JSON や RDF のダンプで CC0 で配っているもの
確認日:2026-10-06