GEBCO Grid 海底地形
GEBCO (国際水路機関 IHO とユネスコ政府間海洋学委員会 IOC の共同プロジェクト) が、全球の海底地形と陸の標高を 15 秒間隔の 1 枚の格子にまとめ、毎年の版として netCDF、GeoTIFF、Esri ASCII で無料で配っている地形モデル
- 対象地域
- 全世界
- ライセンス
- public-domain
- 提供元
- GEBCO
- 取り出し方
- 必要な範囲を取得(HTTP Range)
確認日:2026-10-06
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GEBCO (国際水路機関 IHO とユネスコ政府間海洋学委員会 IOC の共同プロジェクト) が、全球の海底地形と陸の標高を 15 秒間隔の 1 枚の格子にまとめ、毎年の版として netCDF、GeoTIFF、Esri ASCII で無料で配っている地形モデル
確認日:2026-10-06
William & Mary geoLab が、各国の政府、国連機関、OpenStreetMap などから集めた行政区域の境界 (国境から ADM5 まで) を、国と階層の組ごとに GeoJSON、Shapefile、TopoJSON で配っている全世界のデータベース
確認日:2026-10-06
NASA Earth Observatory が MODIS の観測から作った、2004 年の 12 か月それぞれの雲の無い全球トゥルーカラー合成画像 (Blue Marble: Next Generation) を、陰影なし・地形陰影つき・地形と水深の陰影つきの 3 版、8km・2km・500m の 3 解像度で、JPEG と GeoTIFF で配っているもの
確認日:2026-10-06
Natural Earth が 1:10m の縮尺で配っている、全世界の海岸線の Shapefile (zip)
確認日:2026-10-06
Humanitarian OpenStreetMap Team (HOT) が運営する OpenAerialMap の STAC API で、利用者が投稿した世界各地のドローン・航空機・衛星の画像 (約 2 万 2 千件) と、NOAA の災害後航空写真 (2020 年ナッシュビル竜巻の 163 件) を Cloud Optimized GeoTIFF で配っているもの
確認日:2026-10-06
OurAirports が、会員の投稿で作った世界の空港、滑走路、通信周波数、航法援助施設の表を、パブリックドメインとして毎晩 CSV で配っているもの
確認日:2026-10-06
USGS が Landsat 4、5、7、8、9 の 1982 年から現在までの観測を大気補正し、全球について WRS-2 のシーンごとの Cloud Optimized GeoTIFF で配っている地表反射率と地表温度 (Landsat Collection 2 Level-2)
確認日:2026-10-06
米国地質調査所 (USGS) が、世界の観測網から集めた地震の震源一覧 (ANSS Comprehensive Earthquake Catalog、ComCat) を、期間・範囲・規模で絞れる検索 API と、直近の地震を規模と期間ごとにまとめたリアルタイムの GeoJSON フィードで配っているもの
確認日:2026-10-06