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地域・単位別のファイルを取得のデータソース

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EDGAR 温室効果ガス排出

欧州委員会 共同研究センター (JRC) が、全世界の温室効果ガス (CO2、CH4、N2O、F ガス) の排出量の推計を、国別・部門別の表 (xlsx) と全球 0.1 度格子 (NetCDF とテキスト) にして、版ごとに配っている EDGAR (Emissions Database for Global Atmospheric Research) の温室効果ガス版

対象地域
全世界
提供元
EDGAR
データ形式
XLSXNetCDFテキスト

確認日:2026-10-06

FAOSTAT

国連食糧農業機関 (FAO) が、食料と農業の国別・年別の統計 (生産、貿易、食料需給表、食料安全保障、土地利用、農業由来の温室効果ガス排出など) を、69 の領域 (domain) ごとの CSV の zip にして全世界分を配っているデータベース

テーマ
農業
対象地域
全世界
ライセンス
CC-BY-4.0
提供元
FAO
データ形式
CSV

確認日:2026-10-06

geoBoundaries 行政区域

William & Mary geoLab が、各国の政府、国連機関、OpenStreetMap などから集めた行政区域の境界 (国境から ADM5 まで) を、国と階層の組ごとに GeoJSON、Shapefile、TopoJSON で配っている全世界のデータベース

テーマ
行政区域
対象地域
全世界
提供元
geoBoundaries

確認日:2026-10-06

GHSL 人口・建物・都市化度

欧州委員会の共同研究センター (JRC) が、全世界の人口 (GHS-POP)、建物の面積 (GHS-BUILT-S)、都市化度の区分 (GHS-SMOD) を 1975 年から 2030 年まで 5 年ごとの格子にして、GeoTIFF の zip で配っている Global Human Settlement Layer (GHSL)

対象地域
全世界
ライセンス
CC-BY-4.0
提供元
GHSL
データ形式
GeoTIFFShapefile

確認日:2026-10-06

Google Open Buildings

Google Research が、アフリカ、南アジア、東南アジア、中南米・カリブの約 5,800 万 km2 について、衛星画像から機械学習で推定した建物のポリゴン (v1〜v3、CSV) と、建物の有無・件数・高さの年ごとのラスタ (2.5D Temporal、2016〜2023 年、GeoTIFF) を Google Cloud Storage で配っているデータ

テーマ
建物
ライセンス
CC-BY-4.0ODbL-1.0
提供元
Google
データ形式
CSVGeoTIFF

確認日:2026-10-06

ILOSTAT

国際労働機関 (ILO) が、雇用、失業、賃金、労働時間、非公式経済、児童労働、労働災害などの労働統計を、約 200 の国・地域と地域集計について、指標ごとまたは国ごとに分けた CSV などのファイルと SDMX API で配っている統計データベース

対象地域
全世界
ライセンス
CC-BY-4.0
提供元
ILO

確認日:2026-10-06

NASA SRTM 標高

NASA が 2000 年 2 月のスペースシャトルのレーダー観測 (SRTM) から作った、北緯 60 度から南緯 56 度の陸地の標高データ (SRTM v3 と、処理し直した NASADEM) で、1 度四方のタイルに分けて LP DAAC (要ログイン)、OpenTopography と Microsoft Planetary Computer (ログイン不要) から配られているもの

対象地域
全世界
ライセンス
CC0-1.0
提供元
NASA
データ形式
HGTGeoTIFFCOG

確認日:2026-10-06